海外で暮らす研究者の家族のための国別・課題別リンク集

研究関連情報 12/

独創的なアイデアを持つ若手研究者をAMEDとニューヨーク科学アカデミーと共同で世界各国から公募し、採択者は、ニューヨークで開催される2度のワークショップに参加する機会が得られます。

研究関連情報 10/

上記財団は, 2020年, SunRiSEという若手研究者支援プログラム(1000万円x5年)を実行すべく準備しているとのこと。対象は基礎生命科学でオリジナルな研究を行っている45歳以下の研究者。所属は問いません。

研究関連情報 08/

実験医学の名物企画UJAだよりの2019年9月号ではJSPS, HFSP, 欧米の代表的フェローシップがまとまって紹介されています。比較検討にもおすすめですし、過去のHFSP受賞者の留学準備スケジュールもとても参考になります。

研究関連情報 06/

アメリカでの研究を目指す若手研究者 (博士学位 or 医師免許取得後5年以内) に3年間のサポートを行うLSFRのフェローシップは、研究費の中から年3000ドルを上限として健康保険, 育児費, 旅費としても使用可能です!

研究関連情報 04/

フンボルト財団のポスドクフェローシップは、家族手当として配偶者に月266ユーロ、もしくはシングルマザー/ファザー研究者にさらなる手当があり、研究者の家族にも嬉しいサポートがついています。

研究関連情報 02/

出口戦略、予備データ不要。異なる領域と異なる国の研究者が集まった研究チームの野心的な提案に、3年最大135万ドルの支援がなされます。

研究関連情報 11/

最先端若しくは将来貢献度の高い自然科学分野の研究を目指している大学院生・研究者等(研究機関在籍者)の生活費の支援(給付型:返済の義務なし)を目的とする奨学金制度。月15万円、最大3年間の支給。

研究関連情報 09/

留学するにあたって、返済不要の奨学金の情報・支給される条件などがまとめられています!

研究関連情報 07/

アメリカでの研究を目指す若手研究者 (博士取得後1年以内) に3年間のサポートを行うJane Coffin Childsのフェローシップは、年平均54,000ドルの奨学金に加えて、子供の教育費として一人1000ドルが追加で支給されます!

研究関連情報 05/

ヨーロッパで研究を目指す若手研究者 (博士学位取得後2年未満) への1〜2年間のサポートを行うだけでなく、家族の旅費援助や配偶者や子供への追加支給があり、育児等の理由による パートタイム研究員も可能です!

研究関連情報 03/

EUのHorizon 2020のMarie Skłodowska-Curie Action (MSCA) のIndividual Fellowshipは、研究者の生活費・研究費だけでなく、家族手当あり (月500€) ・育児等の理由による パートタイム研究員可 です。

研究関連情報 01/

新しい分野に挑戦するポスドクの留学を最大限サポートするHFSPフェローシップとして世界的に評価が高いものですが、研究者の生活費・研究費だけでなく、育児手当、産休手当、家族を含めた移転費も給付されます。